A HAPPY NEW WATCH!2008 2008年、A.M.Iがおすすめするモデルは?このモデルが注目です。

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入社式の日に先輩の女性スタッフが“モンブリラン”の時計をつけていて、「格好良さと上品さ」を感じたのがきっかけです。

それから店頭に立つようになりたくさんの時計を見てきましたが、やっぱり“モンブリラン”の第一印象が忘れられなくて購入を決断しました。今思えば、「一目惚れ」ですね。程よい大きさで存在感があり、2つ目のクロノグラフの配置やゴールドケース×革ベルトもお気に入りです。

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ブランド名 エドックス
モデル名
 
クラスロイヤルオートマティック
クロノグラフ
REF.01105 357N NIN
文字盤カラーブラック


2008年、注目ブランドは【エドックス】です。まだまだご存知ない方も多いかも知れませんが、120年以上もの歴史を誇る老舗ブランドなのです。デザインや素材を大きくリニューアルした新ラインを発表し、2007年4月、本格的に日本上陸を果たしました。広告活動も積極的に行っているので、雑誌で見る機会も多くなってきましたね。

こちらのブランド、ご紹介したい魅力的なポイントが盛りだくさんです。防水性や耐久性だけではなく、クロノグラフやムーンフェイズ機能、セラミックベゼル、カーボンダイヤル、そしてそれらと相反するようなハイ・コストパフォーマンスなど、挙げだしたら切りがありません。迫力・存在感のある大型ケースやラバーベルトは見た目にも斬新で、視線を惹きつけます。

ここ最近で急激に認知度が高まっているので、現在では人気モデルが入荷困難になってしまっているんですよ。当店でもエドックス目当てでご来店されるお客様が増えています。この勢いは2008年も加速していくと思いますので、「今が買い」のブランドといえるのではないでしょうか。
あと、やはり2008年も“ブライトリング”の新作には注目しています。毎年バーゼルを賑わしているので、今年も絶対目が離せないですね。特に限定モデルはすぐに売り切れてしまいますので、狙っている方は細かく情報をチェックしておいた方がいいと思います。



2007年はやはり“ブライトリング”なしには語れない1年でした。特に代表モデル「クロノマット・エボリューション」の売れ行きはすごかったですね。他にも「ナビタイマー」や、50年前の復刻モデルとして2007年に発表された「スーパーオーシャン・ヘリテージ」の人気も驚くほどでした。ブライトリングの勢いは留まることなく、まだまだ世界中にブライトリング旋風を巻き起こすのではないでしょうか。 もちろん、“ブライトリング・フォー・ベントレー”ラインも忘れてはいけませんよね。

超高級自動車メーカーとして知られるベントレーとのパートナーシップのもと誕生しただけあって、外見はもちろんの事、時計としてのクオリティーも磨き上げられています。実際に腕に付けて頂くとわかるのですが、装着感・満足感は格別です。製造行程にも徹底的にこだわっていて、生産本数もブライトリングの通常モデルと比べると非常に少なく、希少性のあるモデルばかりだといえます。こういったブライトリングとはまた違った存在感・特別感が心を動かしてくれます。

その他のブランドでは、2007年から正規取扱いを開始した“ボール・ウォッチ”が熱かったですね。取扱い当初は知名度もそれほど高くなかったのですが、時計雑誌などで取り上げられる機会が多くなるにつれて、グイグイと人気を伸ばしてきました。今後の動きにも注目したいですね。

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