S「相川さんは、もう来店前からブライトリングにご興味がおありでしたよね?」
A「そうそう。お店に来る前から一応『次はブライトリング』っていうふうには思ってましたね。雑誌でも見ましたし、周りの友達もブライトリングを持ってましたし。ブライトリングの歴史とか成り立ちは、買ってから調べたんだけどね。」
S「クロノマット・エボリューションは、発売当初からずっと黒の文字盤にバーのインデックスのものが人気で、最近になってビコロのタイプが増えてきましたが、相川さん、その先駆けでしたよ」
A「ホントに?少ないとは思ってましたけど、先駆け?(笑)でも、第一印象の良さとフェイスの大きさがすごく気に入ったっていうのが、決め手でしたね。」
S「一方高橋さんは、直感で決めましたよね。」
T「そうですね。ブライトリングにしようとか、お揃いのモデルにしようっていうのは全くなかったのに、これを見ちゃったらダメですね。」
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S「毎日着けていただけてますか?」
T「仕事の関係で毎日は着けられないんですけど、もう、気に入っちゃってますね。」
S「あれ、でも最初ご購入の時はブレスじゃなかったですか?」
T「そう!でも、店長の新美さんが『赤の革ベルトに付け替えると可愛いですよ』って言ってくれて、着けてみたらピッタリで!私赤が好きだし、ホントにお気に入りです。」
S「ブライトリングは、革ベルトの種類も豊富ですし、ブレスとの交換も可能なので、季節やファッションに合わせやすいですよね。そういう部分は、購入して着けて初めて気づく魅力かもしれませんね。」 |
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